House耕和住宅の家づくり

永く住み継いでいける本物の家づくり
江南市で昭和58年に創業してから、
『いいもの 真心こめて』の
キャッチフレーズで家づくりをしてきました。
人生の中で ”家を買うこと” ”家を直す” ことは一代事業です。
だからこそ、いい買い物ができたと喜んでいただきたいと思っています。
末永く安心して住んでいただける家づくりをすすめてまいります。

耕和住宅のこだわり

こだわり01住まい手の思いをカタチにする
手作りの注文住宅。

愛着を持って住んでいただける家づくりをしたいと思っています。そのために、お客様の家づくりへの思いをお聞かせいただいて、その気持ちに寄り添いながら敷地や周辺の状況、採光、風通し、ご予算などを考えてご提案させていただきます。

こだわり02自然素材を使った
安心で快適な木の家。

耕和住宅では建物の構造部分の多くに桧材を使用しています。古くから寺社や仏閣などで使われてきた第一級の良材です。土台材、柱材や、雨、風、太陽熱に晒される屋根材の下地となる垂木材には丈夫な芯付き桧を、外壁を支える下地材にも桧材を使います。

こだわり03家族の笑顔とともに
長く暮らせる設計

居心地のいい住まいになるよう、家事動線や収納計画を含め設計をします。平面図・立面図だけでは分かりにくい空間イメージは3Dパースを使いお互いに確認をしながら、より納得のいく1邸へとすすめていきます。

こだわり04耐震性・環境への配慮をした
これからに必要な家。

丈夫なベタ基礎を採用しています。基礎と構造部分をしっかり連結、構造材も筋交いや耐力面材を使って耐震性を十分にとっています。地震にそなえた家づくりのために、1階と2階の間取りのノリや窓の取り方も考慮しています。

こだわり05ちっちゃな工務店
だからできること。

話し合いを大切にしています。こうするとどうなのかな?ああするともっといいのかな?という疑問を納得に変えながら、満足のいく家づくりを一緒にめざします。時間をかけてお客様に寄り添うことができるのは、ちっちゃな工務店だからこそ。完成してからも末永くお付き合いさせていただけるようがんばっています。

私たちが大切
していること

ご家族の皆さまとともにじっくり話し合い、お互いに理解し合いながら、一步ずつ進めていきます。
下請け会社に丸投げすることは一切いたしません。

一軒一軒 " いいもの真心こめて " お造りします。

お客様から感謝の声を
たくさん頂きました。
お客様とともにつくる家。

末永く愛着をもって住んでいただける家をつくるために、お客様にもまず耕和住宅がどんな会社か知っていただきたいと思います。現場や建てさせていただいたお住まいも、見たり触れたりして将来の我が家へのイメージをふくらませてください。

step01
耕和住宅を知る

まずは、私たちの建てている家をご覧ください。

施工事例一覧

また、お気軽に事務所へもご来店ください。

step02
お問い合せ・ご相談

現在お住まいの住宅に対する不満や悩み、資金計画や今後のご要望などをお聞かせください。

新しい家をお造りになる場合は写真や雑誌などをお持ちいただくとイメージが共有できます。

step03
敷地調査・土地探し

お客様の敷地の現況や立地条件、周辺環境、法的規則などを調査します。
調査した結果をプランに反映させます。耕和住宅では売地のご案内もさせていただいております。

step04
設計プラン打ち合わせ

お聞きしたご要望を、プラン図や資金計画書をご提案します。

step05
お見積り・資金計画

プラン決定後、詳細が決まりましたら、お見積りを提出させていただきます。

step06
ご契約

プラン、金額に納得いただいた上でご契約をさせていただきます。
ここから家造りのスタートです。

step07
申請業務・地盤調査

建築確認申請の手続きとともに、地盤を調査し、適切な改良、基礎工法を提案いたします。

step08
デザイン詳細打ち合わせ

素材や色、外壁、窓等のデザイン、クロス、照明の選択などの相談や提案をさせていただきます。

step09
地鎮祭・着工

お客様立合いの上、土地をお祓いし、建築工事の無事安全を祈願します。
式が終わりましたら、隣地の方にあいさつ回りをします。

step10
建築工事

基礎工事、上棟、屋根工事、造作工事と進んでいきます。
工事中も現場を訪れて家の構造を見たり、工事の進行状況を確かめてください。

step11
完成・お引き渡し

水廻りの取扱説明、木材等のメンテナンスの仕方をお伝えし、鍵や関係書類をお渡しして、お引渡しになります。
無垢材が落ち着くまでには、少し時間がかかります。

step12
アフターサービス

お引渡し後1か月・1年・3年・5年・10年をめどに点検させていただきます。もちろん、なにか気になることがある時はご連絡いただいて訪問させていただきます。

家族と過ごす
自分らしい場所。